【日帰りモニターツアー】浄法寺漆&御所野縄文 10月31日(日) 満員御礼

【満員御礼!!】

          募集定員に達したため、受付を終了いたしました。

盛岡駅発着
日帰りモニターツアー
事業主体:日本うるし搔き技術保存会  ツアー後に簡単なアンケートにご回答いただきます。
このツアーは「ふるさと文化財の森システム推進事業普及啓発事業」として実施されます。

浄法寺漆  御所野縄文


ユネスコ無形文化遺産《漆搔き技術》「伝統建築工匠の技 木造建造物を受け継ぐための伝統技術」
日本遺産《漆文化》「奥南部漆物語」~安比川流域に受け継がれる伝統技術
浄法寺漆

ユネスコ世界遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」
御所野縄文

 
浄法寺は国内有数の漆の産地
歴史は古く、縄文時代の石刀や土器からも漆塗りが
今では国産漆の70%が浄法寺産
そして、漆の利用は漆器や建築物を含む芸術品に留まりません
漆蝋を使った和蝋燭や漁具にも
漆搔きの技術から様々な漆の利活用までを探るツアー
浄法寺漆&御所野縄文ツアーは
先着12名様限定です

↓↓↓チラシはこちらから↓↓↓ 

「浄法寺漆御所野縄文」パンフレット

出発日
2021年10月31日(日)

行程(日帰り)
7:15盛岡駅さんさ小路西口集合 8:00盛岡駅西口出発===(貸切バス)===
===天台寺《平成の大修理を終え、360年前の姿が蘇った天台寺と漆の関係とは》===
===浄法寺歴史民俗資料館《漆に関する資料を数多く収蔵》===
===漆林見学《日本最大の生産量を誇る浄法寺漆林の一部を見学》===
===天台の湯《漆器を交えた郷土料理》===
===御所野縄文博物館《縄文人と漆の関係とは…、漆蝋を使ったろうそくづくりのワークショップ》===
===カシオペアメッセ・なにゃーと物産館《休憩・お買い物》・・・二戸駅16:50+++(IGR)+++18:00盛岡駅解散
+++鉄道、===貸切バス、・・・徒歩
利用予定バス会社:岩手県北バス又は同等クラス




定員(最少催行人員)
12名様限定(最少催行5名様)

食事
朝× 昼〇 夕×

同行
バスガイド× 添乗員〇(添乗員は全行程同行いたします。)

ご旅行代金
おとな・小学生共 2,500円 

ツアー名

【日帰りモニターツアー】浄法寺漆&御所野縄文

出発日

2021年10月31日(日)

旅行代金

大人・小学生《同額》 お一人様2,500円

 

乗車地

【行程表】(凡例)===貸切バス(岩手県北バスまたは同等クラス) +++鉄道(IGRいわて銀河鉄道) ・・・徒歩
7:15盛岡駅さんさ小路西口集合

7:30盛岡駅西口出発===(貸切バス)===天台寺《漆文化を庶民に広めた天台寺の歴史》===浄法寺歴史民俗資料館《安比川流域の漆文化にふれる》===漆林見学《日本最大の生産量を誇る浄法寺漆林の一部を見学》===天台の湯《漆器を交えた郷土料理》===御所野縄文博物館《縄文人と漆・漆蝋を使ったキャンドルづくりのワークショップ》===カシオペアメッセ・なにゃーと物産館《休憩・お買い物》・・・

二戸駅16:50+++(IGR)+++18:00盛岡駅解散

募集人数

最少催行人員:5名さま  定員:限定12名様
※ 添乗員:全行程同行 食事:朝× 昼〇 夕×

おすすめポイント

・天台寺で「御山御器」から庶民に広まった「浄法寺漆器」と「漆絵」を学ぶ
・浄法寺歴史民俗資料館で「浄法寺漆」の歴史・文化を学ぶ
・漆林で「漆搔き」の実際を学ぶ
・天台の湯で漆器を使った昼食を楽しむ
・御所野縄文博物館で、「縄文人と漆」を学ぶとともに、漆の多面的活用の一つとして「漆蝋から作るろうそく」つくりを体験する。

 


10月25日(月)までにお申し込みください。

お申し込みは、カレンダーの○をクリック!

【日帰りモニターツアー】浄法寺漆&御所野縄文

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